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2017年9月13日水曜日

IPO|2017年度のIPO予定表・実績表(2017年9月13日版)

究極のハイパフォーマンス投資にあたるIPO株について、定例の投稿を始めます。

2017年のIPO実績は8月末時点で勝率91%平均騰落率111%とスーパーな投資対効果を発揮しています。

10のIPO銘柄を手に入れれば9回は売却益をあげることができ、その売却益は投資金額×111%も手に入れることができるわけです。

私自身もIPO株への熱が高まってきまして、自分だけでなく家族にもIPO用の証券口座を開設してもらうようになりました。

とにかく、IPO株は抽選に当たるか否かが最大の勝負なわけで、数打てば当たるの戦略を進めてます。

 

それでは最新のIPO予定と実績を見ていきましょう。


IPO投資と米国株に強いマネックス証券

2017年IPO予定一覧(2017年9月13日以降)

前回の記事:2017年8月下旬のIPO予定・実績と比較して、4銘柄がIPO予定として新規追加されました。

【新規追加IPO銘柄分】
  • MS&Consulting
  • 大阪油化工業
  • ウェルビー
  • テックポイント

上場先の取引所はマザーズ:3、ジャスダック:1ということで、すべてIPOの値上がりが期待しやすい新興証券取引所にあたるようです。

これら新規4銘柄を含む9月13日以降の新規上場株式は下表の通りです。

※「評価」は、初値が公募価格を上回る可能性をA氏自身の独断・偏見による評価したものです。投資を推奨・勧誘するものではありません。

評価A:初値が公募価格を大きく上回る可能性が高い、ぜひIPOの権利を得たい
評価B:初値が公募価格を上回る可能性が高い、IPOの権利を得たい
評価C:初値が公募価格を下回る可能性もある、IPOの権利獲得は慎重に検討
評価D:初値が公募価格を下回る可能性が高く、IPOの見送り推奨

上場日 市場 銘柄名 BB
期間
想定
価格
証券会社 評価
10月5日 東証
マザーズ
MS&Consulting 9/20
~9/26
1,280円 SMBC日興
大和
マネックス
SBI
D
10月5日 JQスタンダード 大阪油化工業 9/19
~9/25
1,830円 大和
SMBC日興
SBI
C
上場日 市場 銘柄名 BB
期間
想定
価格
証券会社 評価
10月5日 東証
マザーズ
ウェルビー 9/12
~9/19
2,580円 大和
SBI
マネックス
岩井
C
9月29日 東証
マザーズ
マネーフォワード 9/13
~9/20
1,330円 SMBC
マネックス
SBI
東海東京
B
9月29日 東証
マザーズ
テックポイント 9/12
~9/15
650円 大和
SBI
D
9月29日 東証 西本Wismettac HD 9/12
~9/19
5,250円 SMBC日興
SBI
D
9月28日 東証
マザーズ
ロードスターキャピタル 9/11
~9/15
1,820円 SMBC
SBI
マネックス
松井
B
上場日 市場 銘柄名 BB
期間
想定
価格
証券会社 評価
9月26日 東証
マザーズ
壽屋 9/8
~9/14
1,980円 大和
SMBC
SBI
岩井
C
9月22日 東証
マザーズ
PKSHATechnology 9/6
~9/12
1,690円 SMBC
SBI
大和
マネックス
B
9月20日 JQスタンダード ニーズウェル 8/30
~9/5
1,590円 SMBC
SBI
マネックス
カブコム
B
9月14日 東証
マザーズ
ウォンテッドリー 8/30
~9/5
880円 大和
SBI
A
上場日 市場 銘柄名 BB
期間
想定
価格
証券会社 評価
9月13日 東証
マザーズ
エスユーエス 8/28
~9/1
2,220円 岩井
SBI
マネックス
B

IPO実績表(2017年3月1日~9月12日)

続いて2017年に上場済みのIPO株の実績について、過去6か月分を確認してみましょう

今回の報告対象期間:8/31~9/12に初値をつけたのは1銘柄:UUUMのみでした。

UUUMは8/30に上場したものの買い注文が殺到したため、31日になってようやく初値がつきました。

UUUMの公募価格2,050円に対して初値が6.700円となり、投資額の2.27倍の株価まで上昇したわけです、すごいですね~。

<2017/8/31~9/12のIPO公開株>

  • UUUM(上場日は8/30だが初値がついたのが8/31)
上場日 市場 銘柄名 公募
価格
初値 損益 評価
8月30日 東証
マザーズ
UUUM ¥2,050 ¥6,700 ¥4,650 A
8月9日 東証
マザーズ
トランザス
(当選♪)
¥1,300 ¥3,510 ¥2,210 A
8月3日 東証
マザーズ
名証
シェアリングテクノロジー ¥1,600 ¥2,990 ¥1,390 B
7月20日 東証
2部
ジェイ・エス・ビー ¥3,200 ¥4,280 ¥1,080 C
上場日 市場 銘柄名 公募
価格
初値 損益 評価
7月20日 JQスタンダード クロスフォー ¥730 ¥1,051 ¥321 C
7月19日 東証
マザーズ
ユニフォームネクスト ¥2,800 ¥6,640 ¥3,840 A
7月12日 東証
マザーズ
ソウルドアウト ¥1,200 ¥2,113 ¥913 B
6月30日 東証
マザーズ
GameWith ¥1,920 ¥4,490 ¥2,570 B
6月30日 JQスタンダード SYSホールディングス ¥2,560 ¥5,530 ¥2,970 B
上場日 市場 銘柄名 公募
価格
初値 損益 評価
6月30日 東証
マザーズ
ツナグ・ソリューションズ ¥2,130 ¥4,515 ¥2,385 B
6月27日 東証
マザーズ
Fringe81 ¥2,600 ¥6,060 ¥3,460 A
6月21日 札幌アンビシャス エコモット ¥2,730 ¥4,195 ¥1,465 A
6月20日 JQスタンダード ディーエムソリューションズ ¥2,500 ¥7,100 ¥4,600 A
6月15日 東証
マザーズ
ビーブレイクシステムズ ¥1,670 ¥7,700 ¥6,030 A
4月25日 東証
マザーズ
アセンテック ¥2,000 ¥5,950 ¥3,950 A
4月18日 東証
マザーズ
旅工房 ¥1,370 ¥3,750 ¥2,380 A
4月6日 東証
マザーズ
テモナ ¥2,550 ¥8,050 ¥5,500 A
上場日 市場 銘柄名 公募
価格
初値 損益 評価
3月31日 JQ
スタンダード
ネットマーケティング ¥1,140 ¥1,552 ¥412 B
3月30日 東証
マザーズ
ユーザーローカル ¥2,940 ¥12,500 ¥9,560 A
3月30日 東証 スシローグローバルホールディングス ¥3,600 ¥3,430 -¥170 C
3月29日 東証 オークネット ¥1,100 ¥1,300 ¥200 C
3月28日 JQ
スタンダード
No.1 ¥1,570 ¥3,460 ¥1,890 B
上場日 市場 銘柄名 公募
価格
初値 損益 評価
3月28日 JQ
スタンダード
ズーム ¥1,520 ¥2,278 ¥758 D
3月27日 東証
マザーズ
ティーケーピー ¥6,060 ¥10,560 ¥4,500 C
3月24日 東証
マザーズ
ソレイジア・ファーマ ¥185 ¥234 ¥49 D
3月24日 東証
マザーズ
オロ ¥2,070 ¥4,750 ¥2,680 B
3月23日 東証
2部
グリーンズ ¥1,400 ¥1,521 ¥121 D
上場日 市場 銘柄名 公募
価格
初値 損益 評価
3月22日 東証 マクロミル ¥1,950 ¥1,867 -¥83 D
3月22日 東証
2部
フルテック ¥600 ¥1,230 ¥630 D
3月22日 東証
マザーズ
エスキュービズム (中止) A
3月21日 東証
マザーズ
力の源ホールディングス ¥600 ¥2,230 ¥1,630 C
3月21日 東証
マザーズ
インターネットインフィニティー ¥1,320 ¥5,040 ¥3,720 B
上場日 市場 銘柄名 公募
価格
初値 損益 評価
3月17日 東証
マザーズ
ビーグリー ¥1,880 ¥1,881 ¥1 C
3月17日 東証
マザーズ
ジャパンエレベーターサービスHD ¥550 ¥890 ¥340 C
3月16日 JQ
スタンダード
ほぼ日 ¥2,350 ¥5,360 ¥3,010 B
3月16日 東証
マザーズ
うるる ¥3,000 ¥3,330 ¥330 C
上場日 市場 銘柄名 公募
価格
初値 損益 評価
3月15日 東証
マザーズ
ファイズ ¥1,250 ¥4,010 ¥2,760 C
3月9日 東証
マザーズ
ピーバンドットコム ¥1,650 ¥3,530 ¥1,880 C
3月7日 東証
マザーズ
ロコンド ¥1,850 ¥2,625 ¥775 D

2017年度のIPO勝率と騰落率(9月12日まで)

ここまでの2017年度のIPO勝率※は91.3%!(46銘中42銘柄が勝ち)、平均騰落率は114.2%!!となってます。

8/31に初値がついたUUUMの実績が加わり、騰落率がさらに上昇しました。

※IPO勝率とは、2017年の全IPOのうち初値が公募価格を上回った割合

私のIPO実績は?

私の当選状況は2017年上場のほぼすべてのIPO株に応募して、9月12日時点ではIPO株に強いマネックス証券で当選したトランザスのみです。

<IPO当選状況>

8/9上場 トランザス +22万円(騰落率:+170%)

IPO当選確率を上げるため、自分だけでなく家族のIPO用証券口座を増やしている最中です。

この場で良い報告ができることを夢見て・・・

【参考記事】

IPO投資|SBI証券は資金力が重要?当選確率を上げる方法の考察

IPO|SMBC日興証券で補欠当選!と喜んだら、事実上の落選という悲しい話


IPO投資と米国株に強いマネックス証券


以上、本日はここまで。

それでは!

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2017年3月13日月曜日

IPO投資|勝率100%!平均上昇率100%超え!!2017年のIPO予定と実績(3月13日更新)

月に2回ほど定例で投稿しているIPO投資の予定と実績について、2017年3月度1回目の投稿を行います。

IPO投資は新規上場株式への投資を指し、驚異的に高い投資パフォーマンスを誇ります。

2017年2月末時点のIPO実績を見ても、勝率は脅威の100%!平均騰落率は約+132%!!

IPO株にかけたお金が2.3倍になって戻ってくるってことです(笑)

しかし、これだけ高パフォーマンスだからこそ人気が非常に高く抽選に応募が殺到するため、IPO株の権利を得るのが困難を極めます。

わたしも昨年2016年は1度もIPOの抽選に当たりませんでした。

この投稿では、今後、上場を予定しているIPO銘柄のご紹介と、3月10日までに公開を迎えたIPO銘柄の実績について書くことで、IPO投資の魅力をお伝えしています。


IPO投資ならマネックス証券

2017年IPO予定一覧(2017年3月13日以降)

前回の投稿と比較して追加となったのは3つのIPO銘柄です。

  • LIXILビバ
  • ウェーブロックホールディングス
  • テモナ

追加のIPO予定銘柄:3社のうち2社は東証1部・2部、1社は東証マザーズという内訳です。

IPOによる値上がりを特に期待しやすい東証マザーズはわずか1銘柄のみなので、少し残念です。

3月13日以降のIPO予定一覧は下表の通りです。

※下表の「評価」は、初値が公募価格を上回る可能性をA氏自身の独断・偏見による評価したものです。投資を推奨・勧誘するものではありません。

評価A:初値が公募価格を大きく上回る可能性が高い、ぜひIPOの権利を得たい
評価B:初値が公募価格を上回る可能性が高い、IPOの権利を得たい
評価C:初値が公募価格を下回る可能性もある、IPOの権利獲得は慎重に検討
評価D:初値が公募価格を下回る可能性が高く、IPOの見送り推奨

上場日 市場 銘柄名 BB
期間
想定
価格
公募
価格
証券会社 評価
4月12日 東証 LIXILビバ 3/28
~3/31
2,120円 SMBC
大和
SBI
カブコム
C
4月10日 東証2部 ウェーブロックホールディングス 3/23
~3/28
840円 SMBC
SBI
マネックス
D
4月6日 東証
マザーズ
テモナ 3/22
~3/28
2,400円 SMBC
岩井
SBI
マネックス
A
上場日 市場 銘柄名 想定
価格
公募
価格
証券会社 評価
3月31日 JQ
スタンダード
ネットマーケティング 3/13
~3/17
1,010円 SBI
SMBC
岩井
B
3月30日 東証
マザーズ
ユーザーローカル 3/14
~3/21
2,860円 大和
SMBC
SBI
A
3月30日 東証 スシローグローバルホールディングス 3/14
~3/17
3,900円 SMBC
大和
岩井
マネックス
C
3月29日 東証 オークネット 3/10
~3/16
1,070円 マネックス C
3月28日 JQ
スタンダード
No.1 3/9
~3/15
1,470円 SBI
SMBC日興
岩井
B
上場日 市場 銘柄名 BB
期間
想定
価格
公募
価格
証券会社 評価
3月28日 JQ
スタンダード
ズーム 3/9
~3/15
1,460円 SMBC
SBI
カブコム
D
3月27日 東証
マザーズ
ティーケーピー 3/8
~3/14
5,890円 大和
SMBC日興
東海東京
SBI
C
3月24日 東証
マザーズ
ソレイジア・ファーマ 3/7
~3/13
180円 SMBC
岩井コスモ
東海東京
マネックス
D
3月24日 東証
マザーズ
オロ 3/7
~3/13
1,930円 松井
マネックス
SBI
B
3月23日 東証
2部
グリーンズ 3/6
~3/10
1,350円 大和
SMBC
SBI
D
上場日 市場 銘柄名 BB
期間
想定
価格
公募
価格
証券会社 評価
3月22日 東証 マクロミル 3/6
~3/10
2,050円 大和
SMBC
SBI
カブコム
D
3月22日 東証
2部
フルテック 3/3
~3/9
540円 SMBC
SBI
岩井
D
3月22日 東証
マザーズ
エスキュービズム 3/3
~3/9
1,250円 SBI
SMBC
大和
マネックス
岩井
A
3月21日 東証
マザーズ
力の源ホールディングス 3/2
~3/8
540円 ¥600 SMBC
マネックス
カブコム
C
3月21日 東証
マザーズ
インターネットインフィニティー 3/2
~3/8
1,240円 ¥1,320 大和
SMBC
岩井
SBI
B
上場日 市場 銘柄名 BB
期間
想定
価格
公募
価格
証券会社 評価
3月17日 東証
マザーズ
ビーグリー 3/2
~3/8
1,820円 ¥1,880 SMBC
SBI
マネックス
岩井
C
3月17日 東証
マザーズ
ジャパンエレベーターサービスHD 3/1
~3/7
530円 ¥550 SMBC
岩井
SBI
C
3月16日 JQ
スタンダード
ほぼ日 2/28
~3/6
2,300円 ¥2,350 SMBC
マネックス
SBI
カブコム
B
3月16日 東証
マザーズ
うるる 2/28
~3/6
2,840円 ¥3,000 SMBC
大和
マネックス
岩井
C
上場日 市場 銘柄名 BB
期間
想定
価格
公募
価格
証券会社 評価
3月15日 東証
マザーズ
ファイズ 2/28~3/6 1,200円 ¥1,250 大和
SMBC
SBI
C

IPO実績表(2017年1月1日~3月10日)

2017年に上場日を迎えたIPO銘柄の実績を下表にまとめました。

公募価格と初値を差引してプラスの場合はそのIPO投資は「勝ち」とみなしています。

今回の対象期間:2/27~3/10では、2銘柄が新規上場をはたしました。

両銘柄ともに初値が公募価格を上回りました!

<2017/2/27~3/10のIPO公開株>

  • ピーバンドットコム
  • ロコンド
上場日 市場 銘柄名 公募
価格
初値 損益 評価
3月9日 東証
マザーズ
ピーバンドットコム ¥1,650 ¥3,530 ¥1,880 C
3月7日 東証
マザーズ
ロコンド ¥1,850 ¥2,625 ¥775 D
2月23日 東証
マザーズ
ユナイテッド&
コレクティブ
¥1,620 ¥4,500 ¥2,880 C
2月23日 東証
マザーズ
レノバ ¥750 ¥1,125 ¥375 C
上場日 市場 銘柄名 公募
価格
初値 損益 評価
2月23日 札証アンビシャス フュージョン ¥1,140 ¥2,872 ¥1,732 C
2月16日 JQスタンダード 日宣
(6543)
¥1,600 ¥3,000 ¥1,400 B
2月10日 JQスタンダード 安江工務店
(1439)
¥1,250 ¥1,300 ¥50 C
1月27日 東証
マザーズ
シャノン ¥1,500 ¥6,310 ¥4,810 A

2017年度IPOの勝率(3月10日まで)

2017年度のIPO銘柄の勝率※は100%!(8銘中8銘柄が勝ち)、平均騰落率も118%!!と驚異的なパフォーマンスとなっています。

今年のIPO投資は本当に素晴らしい前半戦となっています。

※IPO勝率:IPO全銘柄のうち初値が公募価格を上回った株式の割合

私のIPO申込実績

2017年の申し込み状況は8社中8社ともにハズレとなってます。

IPOは絶対に当たる気がしません。。。


以上、本日はここまで。

それでは!

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定例で投稿しているIPO投資の予定と実績について、2017年2月度2回目の投稿となります。

IPO投資は取得権利さえ得られれば高確率、且つ高額に勝つことができる最高の投資商品です。

2016年の実績を見ても勝率は脅威の83%!平均騰落率は+70%台!!

IPO投資は非常に高勝率・高パフォーマンスです。

しかし、これだけ高パフォーマンスだからこそ多くの投資家が狙っているため、なかなか手に入れるのが難しく、わたしも昨年は1度も抽選に当たりませんでした。

この投稿では、今後、上場を予定しているIPO銘柄のご紹介と、2月24日までに公開を迎えたIPO銘柄の実績について書き、IPO投資の魅力をお伝えしたいと思います。


IPO投資に強いマネックス証券

2017年IPO予定一覧(2017年2月27日以降)

前回の投稿と比較して18ものIPO銘柄が追加となりました!

IPOの投稿を始めて以来、最多の株式銘柄の追加だと思います。

  • ネットマーケティング
  • ユーザーローカル
  • スシローグローバルホールディングス
  • オークネット
  • No.1
  • ズーム
  • ティーケーピー
  • ソレイジア・ファーマ
  • オロ
  • グリーンズ
  • フルテック
  • エスキュービズム
  • 力の源ホールディングス
  • インターネットインフィニティー
  • ビーグリー
  • ジャパンエレベーターサービスHD
  • ほぼ日
  • うるる

追加のIPO予定銘柄:18社のうち10社は東証マザーズ、4社はJASDAQ、4社は東証1部 or 2部という内訳です。

IPOによる値上がりを特に期待しやすい東証マザーズが多くなっています。

2月27日以降のIPO予定一覧は下表の通りです。

※下表の「評価」は、初値が公募価格を上回る可能性についてA氏自身の独断・偏見による評価したものです。投資を推奨・勧誘するものではありません。

評価A:初値が公募価格を大きく上回る可能性が高い、ぜひIPOの権利を得たい
評価B:初値が公募価格を上回る可能性が高い、IPOの権利を得たい
評価C:初値が公募価格を下回る可能性もある、IPOの権利獲得は慎重に検討
評価D:初値が公募価格を下回る可能性が高く、IPOの見送り推奨

上場日 市場 銘柄名 BB
期間
想定
価格
公募
価格
証券会社 評価
3月31日 JQ
スタンダード
ネットマーケティング 3/13
~3/17
1,010円 SBI
SMBC
岩井
B
3月30日 東証
マザーズ
ユーザーローカル 3/14
~3/21
2,860円 大和
SMBC
SBI
A
3月30日 東証 スシローグローバルホールディングス 3/14
~3/17
3,900円 SMBC
大和
岩井
マネックス
D
3月29日 東証 オークネット 3/10
~3/16
1,070円 マネックス C
3月28日 JQ
スタンダード
No.1 3/9
~3/15
1,470円 SBI
SMBC日興
岩井
B
上場日 市場 銘柄名 BB
期間
想定
価格
公募
価格
証券会社 評価
3月28日 JQ
スタンダード
ズーム 3/9
~3/15
1,460円 SMBC
SBI
カブコム
D
3月27日 東証
マザーズ
ティーケーピー 3/8
~3/14
5,890円 大和
SMBC日興
東海東京
SBI
C
3月24日 東証
マザーズ
ソレイジア・ファーマ 3/7
~3/13
180円 SMBC
岩井コスモ
東海東京
マネックス
D
3月24日 東証
マザーズ
オロ 3/7
~3/13
1,930円 松井
マネックス
SBI
B
3月23日 東証
2部
グリーンズ 3/6
~3/10
1,350円 大和
SMBC
SBI
D
上場日 市場 銘柄名 BB
期間
想定
価格
公募
価格
証券会社 評価
3月22日 東証 マクロミル 3/6
~3/10
2,050円 大和
SMBC
SBI
カブコム
D
3月22日 東証
2部
フルテック 3/3
~3/9
540円 SMBC
SBI
岩井
D
3月22日 東証
マザーズ
エスキュービズム 3/3
~3/9
1,250円 SBI
SMBC
大和
マネックス
岩井
A
3月21日 東証
マザーズ
力の源ホールディングス 3/2
~3/8
540円 SMBC
マネックス
カブコム
C
3月21日 東証
マザーズ
インターネットインフィニティー 3/2
~3/8
1,240円 大和
SMBC
岩井
SBI
B
上場日 市場 銘柄名 BB
期間
想定
価格
公募
価格
証券会社 評価
3月17日 東証
マザーズ
ビーグリー 3/2
~3/8
1,820円 SMBC
SBI
マネックス
岩井
C
3月17日 東証
マザーズ
ジャパンエレベーターサービスHD 3/1
~3/7
530円 SMBC
岩井
SBI
C
3月16日 JQ
スタンダード
ほぼ日 2/28
~3/6
2,300円 SMBC
マネックス
SBI
カブコム
B
3月16日 東証
マザーズ
うるる 2/28
~3/6
2,840円 SMBC
大和
マネックス
岩井
C
上場日 市場 銘柄名 BB
期間
想定
価格
公募
価格
証券会社 評価
3月15日 東証
マザーズ
ファイズ 2/28~3/6 1,200円 大和
SMBC
SBI
C
3月9日 東証
マザーズ
ピーバンドットコム 2/21~2/27 1,550円 SBI
SMBC
松井
岩井
C
3月7日 東証
マザーズ
ロコンド 2/17~2/23 1,660円 ¥1,850 大和
マネックス
SBI
SMBC
D

IPO実績表(2017年1月1日~2月24日)

2017年に公開を迎えたPO銘柄の実績を下表の通りまとめました。

公募価格と初値を差引してプラスの場合はそのIPO投資は「勝ち」とみなしています。

今回の対象期間:2/11~2/24では、4銘柄が新規上場をはたしました。

いずれも初値が公募価格を上回る「勝ち」の結果となりました。

<2017/2/11~2/24のIPO公開株>

  • ユナイテッド&コレクティブ
  • レノバ
  • フュージョン
  • 日宣
上場日 市場 銘柄名 公募
価格
初値 損益 評価
2月23日 東証
マザーズ
ユナイテッド&
コレクティブ
¥1,620 ¥4,500 ¥2,880 C
2月23日 東証
マザーズ
レノバ ¥750 ¥1,125 ¥375 C
上場日 市場 銘柄名 公募
価格
初値 損益 評価
2月23日 札証アンビシャス フュージョン ¥1,140 ¥2,872 ¥1,732 C
2月16日 JQスタンダード 日宣
(6543)
¥1,600 ¥3,000 ¥1,400 B
2月10日 JQスタンダード 安江工務店
(1439)
¥1,250 ¥1,300 ¥50 C
1月27日 東証
マザーズ
シャノン ¥1,500 ¥6,310 ¥4,810 A

2017年度IPOの勝率(2月24日まで)

2017年度のIPO銘柄の勝率は100%!(6銘中6銘柄が勝ち)となっています。

今年のIPO投資は素晴らしいスタートですが、3月は評価:D(公募割れリスクあり)と見ている銘柄が多数あるので、ここからが勝負ですね。

※IPO勝率:IPO全銘柄のうち初値が公募価格を上回った株式の割合

私のIPO申込実績

2017年の申し込み状況は6社中6社ともにハズレとなってます。

IPOは当たりません。。。

  • ユナイテッド&コレクティブ
  • レノバ
  • フュージョン
  • 日宣
  • 安江工務店:ハズレ
  • シャノン:ハズレ

以上、本日はここまで。

それでは!

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2017年2月13日月曜日

IPO投資|2017年 IPO予定表・実績表(2月12日更新版)

月例のIPO投資に関する投稿ついて、2017年度2月1回目の投稿となります。

IPO投資は高確率、且つ高額に勝つことができる最高の投資商品です。

昨年2016年度のIPO投資においても勝率83%、平均騰落率は+70%台と非常に高勝率・高パフォーマンスを維持しました。

高パフォーマンスだからこそなかなか手に入れるのが難しく、わたしも昨年は1度も抽選に当たりませんでした。

この投稿では、これから上場予定の銘柄のご紹介と、2月10日までに株式公開を迎えたIPO銘柄の実績について書き、IPO投資の魅力をお伝えしたいと思います。


IPO投資に強いマネックス証券

2017年IPO予定一覧(2017年2月13日~)

前回の投稿と比較して4つのIPO銘柄が追加となりました。

  • マクロミル
  • ファイズ
  • ピーバンドットコム
  • ロコンド

追加のIPO予定銘柄:4社のうち3社は東証マザーズであり、IPOによる値上がりを期待しやすい新興市場への上場となります。

2月13日以降のIPO予定一覧は下表の通りです。

※下表の「評価」は、初値が公募価格を上回る可能性についてA氏自身の独断・偏見による評価したものです。投資を推奨・勧誘するものではありません。

評価A:初値が公募価格を大きく上回る可能性が高い、ぜひIPOの権利を得たい
評価B:初値が公募価格を上回る可能性が高い、IPOの権利を得たい
評価C:初値が公募価格を下回る可能性もある、IPOの権利獲得は慎重に検討
評価D:初値が公募価格を下回る可能性が高く、IPOの見送り推奨

上場日 市場 銘柄名 BB
期間
想定
価格
公募
価格
証券会社 評価
3月22日 東証 マクロル 3/6~3/10 2,050円 大和
SMBC
SBI
D
上場日 市場 銘柄名 BB
期間
想定
価格
公募
価格
証券会社 評価
3月15日 東証
マザーズ
ファイズ 2/28~3/6 1,200円 大和
SMBC
SBI
C
3月9日 東証
マザーズ
ピーバンドットコム 2/21~2/27 1,550円 SBI
SMBC
松井
岩井
C
3月7日 東証
マザーズ
ロコンド 2/17~2/23 1,660円 大和
マネックス
SBI
SMBC
D
2月23日 東証
マザーズ
ユナイテッド&
コレクティブ
2/8~2/14 ¥1,400 SMBC
大和
SBI
岩井
C
2月23日 東証
マザーズ
レノバ 2/8~2/14 ¥660 大和
SMBC
SBI
マネックス
C
上場日 市場 銘柄名 BB
期間
想定
価格
公募
価格
証券会社 評価
2月23日 札証アンビシャス フュージョン 2/6~2/10 ¥1,000 SBI C

IPO実績表(2017年1月31日~2月10日)

2017年のIPO銘柄の実績を下表の通りまとめました。

公募価格と初値を差引してプラスの場合はそのIPO投資は勝ちみなしています。

今回の対象期間:1/31~2/10では、2銘柄:安江工務店, 森トラスト・ホテルリート投資法人(REIT)が新規上場をはたしました。

いずれも初値が公募価格を上回る「勝ち」の結果となりました。

<1/31~2/10のIPO公開株>

  • 安江工務店
  • 森トラスト・ホテルリート投資法人
上場日 市場 銘柄名 公募
価格
初値 損益 評価
2月10日 JQスタンダード 安江工務店
(1439)
¥1,250 ¥1,300 ¥50 C
2月7日 東証
REIT
森トラスト・ホテルリート投資法人
(3478)
¥143,000 ¥145,000 ¥2,000 D
1月27日 東証
マザーズ
シャノン ¥1,500 ¥6,310 ¥4,810 A

2017年度IPOの勝率(2月10日まで)

2017年度のIPO銘柄の勝率は100%(3銘中3銘柄)となっています。

今年のIPO投資は幸先良いスタートですね。

※IPO勝率:IPO全銘柄のうち初値が公募価格を上回った株式の割合

私のIPO申込実績

2017年の申し込み状況は2社中2社ともにハズレとなってます。

  • 安江工務店:ハズレ
  • 森トラスト・ホテルリート投資法人シャノン:申込まず
  • シャノン:ハズレ

以上、本日はここまで。

それでは!

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2017年2月8日水曜日

IPO投資|ネット証券会社選びの鍵は口座数や抽選方法にあり!

月例で投稿しているIPO投資について、SBI証券から何度も抽選に申し込みますが、いっこうに当選する気配がありません。

そこでIPO当選確率を上げるべく、新たに証券口座を開設しようと考えるようになり、IPO投資に有利な証券口座はどこか?調査してみました。

何はともあれIPO取扱数

IPO当選を得るためには、まずIPO株を取り扱っている証券会社を選ぶ必要があります。

IPOの取り扱い数は証券会社ごとに大きな開きがあります。

そこでまずは証券会社ごとの2016年度のIPO取扱数を比較したところ、TOP5は下表の通りとなりました。

証券会社名 IPO取扱数
(2016年)
SBI証券 75社
SMBC日興証券 64社
マネックス証券 46社
大和証券 34社
カブドットコム証券 19社

私が普段使って月例報告しているいSBI証券がIPO取扱数ナンバー1となりました。

次いでSMBC日興証券、マネックス証券、大和証券、カブドットコム証券となりました。

IPO当選率を上げるポイント

IPO株の取扱数で証券会社を5つまで絞ったら、次は5社を比較検討していきますが、比較するための評価軸が重要になってきます。

IPO投資向けの証券会社選びにおいて重要な評価軸は、主幹事数/口座数/配分/抽選方法/です。

主幹事数

IPOの申し込み権利を顧客に割り当てることができるのは幹事に任命された証券会社だけですが、幹事の中でも主幹事という役回りになった証券会社への株式割り当て数が多くなります。

つまり主幹事になる回数が多い証券会社ほどIPOの当選に有利ということになります。

配分

幹事になった証券会社が、必ずしもIPO株のすべてを個人顧客に振り分けるとは限りません。

店頭営業している証券会社は上顧客に優先して配分を回したり、法人や大口投資家に優先的に配分する場合もあります。

代表的な例として、IPOの幹事となることが多いSMBC日興証券は、割り当てられたIPOのうち9割を店頭配分としているようです。

口座数

口座数とはその証券会社に口座を持つ顧客の数を指します。

当然ながら証券会社ごと抱えている顧客数は異なりますが、一般的には口座数が少ない方がライバルが少なくなりIPOの当選確率も上がることが想定されます。

抽選方法

証券会社によっては優劣をつけた抽選を行うところもあります。

具体的には、申込み口数・口座残高・直近の取引手数料を考慮して、証券会社から見て上顧客に対して優先的に当選となるような仕組みを取っているところがあります。

しかし優先当選の仕組みは資金力がある人は良いのですが、一般の投資家からすると迷惑な仕組みにもなりかねません。

できれば資金力に左右されず、公平抽選の方式をもった証券会社を選定したいものです。

IPOに強い証券会社は?

ここまで記載の通り、IPO投資向けの証券会社選びにおいて重要な評価軸は主幹事数/配分/口座数/抽選方法/です。

主幹事数は多く、配分は店頭配分が少なく、口座数は少なく、抽選方法は公平であることがIPO当選に有利な証券会社と言えます。

この観点で各証券会社の条件を調べると、下表の通りまとまりました。

証券会社名 IPO取扱数
(2016年)
主幹事数 口座数 配分 抽選方法
SBI証券 75社
13社
350万
50% 抽選
50% 店頭配分
資金力
SMBC日興証券 64社
13社
276万
10% 抽選
90% 店頭配分
公平
マネックス証券 46社
0社
167万
100% 抽選
公平
大和証券 34社
15社
308万
20% 抽選
80% 店頭配分
公平
カブドットコム証券 19社
0社
104万
100% 抽選
公平

このようにまとめると、評価が相対的に高いSMBC日興証券マネックス証券が良さそうに見えてきます。

しかしSMBC日興証券の方は割り当てられたIPO株数のうち90%が店頭に回ってしまうため、一般個人投資家のもとにはわずか10%しかまわってきません。

総合的に見ると、マネックス証券が一番良いのかな?と私の中で結論に至りました。

マネックス証券の口座開設

マネックス証券はインターネット経由で簡単に口座開設を行うことができます。

私もせっかく調べたので、さっそく口座開設して、IPO株に当選すべく手続きを進めたいと思います。

そういえば以前、米国株を運用する証券会社について投稿した際にもマネックス証券が最も有利であることが分かりました。

これまでマネックス証券に興味を持ったことなかったのですが、案外使える証券会社なのかもしれませんね。


以上、本日はここまで。

それでは!

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2017年1月31日火曜日

IPO投資|2017年度のIPO予定表・実績表(1月31日更新版)

毎月2回更新しているIPO投資について、2017年度2回目の投稿となります。

IPO投資は高確率、且つ高額に勝つことができる効率的な投資として知られています。

昨年2016年度のIPO投資においても勝率83%、平均騰落率は+70%台と非常に高勝率・高パフォーマンスを維持しました。

この投稿では、これから上場予定の銘柄のご紹介と、1月30日までに株式公開を迎えたIPO銘柄の実績について書き、IPO投資の魅力を発信したいと思います。

2017年IPO予定一覧(2017年1月15日~1月30日)

前回の投稿と比較して3つのIPO銘柄が追加となりました。

  • ユナイテッド&コレクティブ
  • レノバ
  • フュージョン

今回追加となったIPO予定の3社のうち2社は東証マザーズであり、IPOによる値上がりを期待しやすい新興市場への上場となります。

なお残る1社は札幌証券取引所アンビシャスへの上場ということで、この定例投稿をスタートして以来初めての上場先となります。

札幌取引所ってどうなんでしょうね?未知数です。。。

1月31日以降のIPO予定一覧は下表の通りです。

※下表の評価とは、A氏自身の独断・偏見による初値が公募価格を上回る可能性を評価したものです。投資を推奨・勧誘するものではありません。

評価A:初値が公募価格を大きく上回る可能性が高い、ぜひIPOの権利を得たい
評価B:初値が公募価格を上回る可能性が高い、IPOの権利を得たい
評価C:初値が公募価格を下回る可能性もある、IPOの権利獲得は慎重に検討
評価D:初値が公募価格を下回る可能性が高く、IPOの見送り推奨

上場日 市場 銘柄名 BB
期間
想定
価格
証券会社 評価
2月23日 東証
マザーズ
ユナイテッド&
コレクティブ
2/8~2/14 ¥1,400 SMBC
大和
SBI
岩井
C
2月23日 東証
マザーズ
レノバ 2/8~2/14 ¥660 大和
SMBC
SBI
マネックス
C
上場日 市場 銘柄名 BB
期間
想定
価格
証券会社 評価
2月23日 札証アンビシャス フュージョン 2/6~2/10 ¥1,000 SBI C
2月16日 JQスタンダード 日宣 2/1~2/7 ¥1,540 大和
SMBC
岩井
SBI
B
2月10日 JQスタンダード 安江工務店 1/25~1/31 ¥1,130 東海東京
SBI
SMBC
安藤
C
2月7日 東証
REIT
森トラスト・ホテルリート投資法人 1/23~1/26 ¥158,000 SMBC
カブコム
D

crowdcredit
ソーシャルレンディングCrowdcredit

IPO実績表(2017年1月1日以降)

2017年のIPO銘柄の実績を下表の通りまとめました。

公募価格と初値の差異がプラスになっていればそのIPO投資は勝ちみなしています。

今回の期間:1/16~1/30では、1銘柄:シャノンが新規上場をはたしました。

しかもシャノンの初値ですが、公募価格を3倍以上上回る5,760円をつけました。

脅威の3.8倍の価格です!

 

<1/16~1/30のIPO公開株>

  • シャノン
上場日 市場 銘柄名 公募
価格
初値 損益 評価
1月27日 東証
マザーズ
シャノン ¥1,500 ¥5,760 ¥4,260 A

2017年度IPOの勝率(1月30日まで)

2017年度のIPO銘柄の勝率は100%(1銘中1銘柄)となっています。

※IPO勝率:IPO全銘柄のうち初値が公募価格を上回った株式の割合

私のIPO申込実績

2017年の申し込み状況は1社で、やはりハズレました。

  • シャノン:ハズレ

SBI証券で申し込んで、IPOチャレンジポイントも使って申込みましたが、やはりダメでした。

2016年を通じてSBI証券でIPOに申込み全く当選しなかったので、今年は改善策を練って、IPO当たった!!と報告したいです。


以上、本日はここまで。

それでは!